Hosei Erasmus Mundus Program Euro Pholosophy

Hosei Erasmus Mundus Program, Euro Pholosophy - Over the two academic years 2008-9 and 2009-10 at Hosei University, classes for the first semester of "Euro Philosophy", an EU Erasmus Mundus Master Program, have taken the form of one-month intensive lecture series. This is the first instance in Japan of administering such a large-scale intensive lecture series within the Erasmus Mundus Master Program.

Video

2012 アルノー・フランソワ法政大学講演会 講義映像

2012年4月26日に開催されたアルノー・フランソワ講演会「バタイユとベルクソン―蕩尽と創造」の講義映像(録画)の配信を開始しました。法政大学は一昨年(2010年)に引き続き、ヨーロッパ連合(EU)のエラスムス・ムンドゥス修士課程《ユーロフィロソフィ》の正規プログラムを開講しました。

2010アルノー・フランソワ講演会 講義映像

2010年4月12日に開催されたアルノー・フランソワ講演会「教育と哲学の新たな実験としてのエラスムス・ムンドゥス《ユーロフィロソフィ》」の講義映像(録画)の配信を開始しました。法政大学は昨年(2009)に引き続き、ヨーロッパ連合(EU)のエラスムス・ムンドゥス修士課程《ユーロフィロソフィ》の正規プログラムを開講しています。

 

アルノー・フランソワ講演会 講義映像

エラスムス・ムンドゥス・マスター課程・法政プログラムの開設を記念して、2009年4月18日(土)に開催されたアルノー・フランソワ講演会「ショーペンハウアーとニーチェの読者ベルクソンの問題」の講義映像(録画)の配信を開始しました。

講演会の様子は、こちらのブログレポートにも掲載されております。併せてご覧ください。

動画: アルノー・フランソワ講演会

2009年4月18日(土)に、エラスムス・ムンドゥス・マスター課程・法政プログラムの開設を記念する講演会が、「ショーペンハウアーとニーチェの読者ベルクソンの問題」のテーマで九段校舎で開催されました(大学院哲学専攻、情報技術(IT)研究センターなどの共催)。講師は、法政プログラムの講師でもあるアルノー・フランソワ氏(フランス・トゥールーズ第2大学講師)が務めました。

news_movie1.jpg講師のアルノー・フランソワ教授(左)と、会場の様子(右)

本サイトで、その際の講義映像(録画)の配信を行っております。下記リンクからご覧ください。

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